8月に開かれる「原水爆禁止世界大会」に持って行く
「核のない平和な世界」の実現を祈願した千羽鶴を
職場ごとに折り紙を分けて、みんなで作ります。
リハビリやレクレーションで患者さんといっしょに折ってくれた職場もあり、
少しずつ折り鶴が集まっています。
組合員さんもたくさん鶴を折ってくれています。
1人1人の想いが集まって、いつか大きな力になって
核のない世界が実現することを信じて…❤
2016年6月20日月曜日
2016年6月8日水曜日
看護師体験の季節です!
夏休みに、高校生の看護師体験を実施、
毎年、300名近くの高校生がコープおおさか病院を訪れます。
近隣の中学生や小学生も職業体験にやってきます。
そこで、患者さんや組合員さんに「看護師体験中です!」とお知らせするために
「のぼり」を作ることにしました。
きょう、その「のぼり」が届きました!
ちょうど、明日から2日間、茨田中学校の生徒の職業体験があります。
「のぼり」を立ててお迎え準備完了です!
毎年、300名近くの高校生がコープおおさか病院を訪れます。
近隣の中学生や小学生も職業体験にやってきます。
そこで、患者さんや組合員さんに「看護師体験中です!」とお知らせするために
「のぼり」を作ることにしました。
きょう、その「のぼり」が届きました!
ちょうど、明日から2日間、茨田中学校の生徒の職業体験があります。
「のぼり」を立ててお迎え準備完了です!
2016年6月1日水曜日
1円玉、5円玉に込めた想い❤
きょう、リハビリに通う患者様が
「熊本地震へのカンパにして」と
1円玉と5円玉がいっぱい入った袋を持ってきてくれました。
長い間、貯めていた小銭に込めた想いもいっしょに
被災者に届けられたら…と思います。
「熊本地震へのカンパにして」と
1円玉と5円玉がいっぱい入った袋を持ってきてくれました。
長い間、貯めていた小銭に込めた想いもいっしょに
被災者に届けられたら…と思います。
2016年5月26日木曜日
ボランティアスクール最終回
毎年、ボランティアスクールを開催していますが、
最終回のきょうは、「油を使わず、素材の味と香りを活かした料理法」について
実習と試食を交えた講習会です。
食養科の調理師を講師に、みんなでわいわい楽しく調理し、低カロリー料理について学びました。
献立は、 鯛の酒蒸しアクアパッツア風・野菜のわさび和え・ 焼き野菜の酢の物に味噌汁とご
飯でした。
最終回のきょうは、「油を使わず、素材の味と香りを活かした料理法」について
実習と試食を交えた講習会です。
食養科の調理師を講師に、みんなでわいわい楽しく調理し、低カロリー料理について学びました。
献立は、 鯛の酒蒸しアクアパッツア風・野菜のわさび和え・ 焼き野菜の酢の物に味噌汁とご
飯でした。
2016年5月25日水曜日
回復期リハビリ病棟のクラフトコーナーがすごいんです!
2016年5月10日火曜日
熊本地震の支援のこと
有志の方から、オムツダンボール1箱、水2リットル100本、
ダックフーズさんから、缶詰336個、ふりかけ1600個、味付け海苔100束×20などが
病院に届けられていました。
熊本では、支援物資の搬入を中止していたので、せっかくのご好意をどうしたものかと
心苦しく思っていましたが、全日本民医連の対策本部が熊本市のくわみず病院に移り、
支援物資の提供を受け入れられるようになったとのことで、
早速、荷造りし、5月9日ダンボール15箱分を送らせていただきました。
余震が続く混乱の中ですが、必要な方に必要な物が届くように願ってやみません。
くわみず病院では、全国から医師、看護師などの医療スタッフの支援を受け、
益城町や南阿蘇地域をはじめ、近隣の避難所も訪問し、支援活動を行っているそうです。
当院からも、1週間単位で看護師を派遣しています。
被災者の方ができるだけ早く日常を取り戻せるように、みんなで応援したいですね!
ダックフーズさんから、缶詰336個、ふりかけ1600個、味付け海苔100束×20などが
病院に届けられていました。
熊本では、支援物資の搬入を中止していたので、せっかくのご好意をどうしたものかと
心苦しく思っていましたが、全日本民医連の対策本部が熊本市のくわみず病院に移り、
支援物資の提供を受け入れられるようになったとのことで、
早速、荷造りし、5月9日ダンボール15箱分を送らせていただきました。
余震が続く混乱の中ですが、必要な方に必要な物が届くように願ってやみません。
くわみず病院では、全国から医師、看護師などの医療スタッフの支援を受け、
益城町や南阿蘇地域をはじめ、近隣の避難所も訪問し、支援活動を行っているそうです。
当院からも、1週間単位で看護師を派遣しています。
被災者の方ができるだけ早く日常を取り戻せるように、みんなで応援したいですね!
2016年4月26日火曜日
熊本地震の被災者支援
22日(金)に続いて、25日(月)にダンボール18箱、
26日(火)は、ソシオさんから頂いた200枚のタオル
三笑堂さんからプラスティック手袋22箱、食養科の業者さんからの缶詰72個を含めて
ダンボール3箱分の支援物品を地震対策本部に送りました。
職場で集められた募金の他、
すぐに薬局に走って、水などを買ってきてくれた薬剤師さん
「生理用品がないと困ると思って」と生理用品と生理用ショーツを買ってきてくれた看護師さん、
どん兵衛を2箱、黙って置いていってくれた職員、
トイレットペーパー等を持ってきてくれた組合員さん
オムツをダンボール5箱分も運んできてくれたコープおおさかデイサービス
民医連共済の「いきいきキャンペーン」の賞品のギフトカードを持ってきてくれた師長さん
ギフトカードを届けてくれた医師
募金箱には1万円札も…
たくさんの気持ちが届けられています。
東日本大震災から5年、こんなに早く、支援の手立てを考える日が来るとは思いませんでした。
被災者の方が、少しでも穏やかに過ごしていただけるよう応援できればと思います。
26日(火)は、ソシオさんから頂いた200枚のタオル
三笑堂さんからプラスティック手袋22箱、食養科の業者さんからの缶詰72個を含めて
ダンボール3箱分の支援物品を地震対策本部に送りました。
職場で集められた募金の他、
すぐに薬局に走って、水などを買ってきてくれた薬剤師さん
「生理用品がないと困ると思って」と生理用品と生理用ショーツを買ってきてくれた看護師さん、
どん兵衛を2箱、黙って置いていってくれた職員、
トイレットペーパー等を持ってきてくれた組合員さん
オムツをダンボール5箱分も運んできてくれたコープおおさかデイサービス
民医連共済の「いきいきキャンペーン」の賞品のギフトカードを持ってきてくれた師長さん
ギフトカードを届けてくれた医師
募金箱には1万円札も…
たくさんの気持ちが届けられています。
東日本大震災から5年、こんなに早く、支援の手立てを考える日が来るとは思いませんでした。
被災者の方が、少しでも穏やかに過ごしていただけるよう応援できればと思います。
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